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お出掛け♪

2016年12月12日 (月)

年パス買いました♪



娘ちゃん、今月で1歳8か月。

歩くこと自体が楽しいようで、とにかく動きたくてたまらないお年頃な様子coldsweats01

1歳半健診に行っても、他のどの子よりもうろうろ歩き回っていたような~。

そんな娘ちゃんのために、比較的近場のプレイスポット「アクア・トトぎふ」の

年間パスポートを買ってみましたnotes

「アクア・トトぎふ」は主に淡水に生息するお魚や生き物を中心に展示する

岐阜県各務原市にある水族館。(世界淡水魚水族館 アクア・トトぎふ

20161124_05

人気者のカピバラやアシカもいます。

(カピバラは水辺の生き物だかららしいけど、アシカは海獣waveなはず・・・
なぜいるのかしらcoldsweats01
ここの水族館のいいところは身近なお魚からアマゾンなどに住む珍しい

お魚を見られるところ。そして小さいお子様連れに嬉しいのは、

平日は空いていて子供を比較的自由にさせてあげられるところwink

先日私の両親とふらっと遊びに訪れた時にも、客足はまばらで

娘ちゃんはくたびれるまでたくさん歩くことが出来て満足したようです。

まぁ、肝心のお魚にはまだあまり興味はないようですがsweat02

大人もお魚の泳ぐ姿を見て癒されますし、屋内施設なので夏冬には

もってこいsign01

またたびたびお邪魔したいと

思っておりますheart04

2015年2月11日 (水)

渥美半島~お伊勢さんの旅(4)海上の旅、そしてお伊勢さん。

愛知県の渥美半島から三重県は陸を通っていくとかなりの

距離となりますが、半島先端の伊良湖から鳥羽までは

カーフェリーshipで繋がっていて意外に早く簡単に移動することが

出来ます。

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遠ざかっていく渥美半島、窓についた飛沫が波の強さを物語っています。

船旅は1時間弱、船内はゆったりしていてかなり快適です。

でもせっかくなので、強風の中甲板に出てみる。

正直、禁煙の船内から逃げてきた喫煙者smokingぐらいしかおりませんでしたがcoldsweats01

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右手に見える三角形の小島は「神島」です。

三重県鳥羽市に属しており、三島由紀夫「潮騒」の舞台にもなった

ところだそうです。

この後、答志島・菅島の間をすり抜けるように通り鳥羽港に到着。

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鳥羽水族館、二見シーパラダイスなどの観光スポットをあえて素通りして

一路お伊勢さんを目指します。

本来は外宮→内宮という風に参拝をするものらしいのですが、

時間の関係上といちさんは前回外宮に行ったからということで

今回は内宮だけ訪れました。

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水冷たき五十鈴川、とても清らかな流れで心を清めてから参拝します。

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初詣シーズンも終わり、平日だというのに人が存外多くて人波が

少なくなるのを待つのが大変なほど。

それだけお伊勢さんが多くの人々の信仰を集めているということかも

しれませんねshine
ちなみにここから先は神域につき写真撮影cameraは禁止ngだそうです。

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私にとっては初・伊勢神宮だったのですが、驚いたのが樹齢何年か

想像もつかないぐらいに立派な木々たち。

この樹も見上げてもてっぺんがみえないくらいcoldsweats02
これらの木々が過ごしてきた年月に比べれば、きっと私などまだまだ

若造。しっかり撫でてパワーを頂いて来ましたshine

伊良湖の海辺waveも寒かったけれど、伊勢もまた寒くって~snow

赤福本店でほかほかのおぜんざいを頂いて、この度は終了ですhappy02

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ずっと車carを運転してくれたいちさん、お疲れさまでしたconfident

今度は産まれてくる子供とも一緒に、家族旅行に行けたらいいなぁと

楽しみにしておりますheart02
だらだら旅行記、最後まで読んでいただきありがとうございましたheart04

2015年2月 7日 (土)

渥美半島~お伊勢さんの旅(2)渥美のグルメ。

渥美半島では今、「どんぶり街道」いう丼物を売りにした

企画が行われております。

協賛する店舗は41店舗にもおよび、それぞれのお店が

渥美の美味しい食材を工夫を凝らして丼に仕立てて

食べさせてくれますhappy01

どこのお店に行くのかかなり悩みつつ、まず昼食に選んだのは~

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「めん処 はないち」さんの「赤羽根 しらす丼」、880円でお蕎麦または

うどんが付いています。

びっくりしたのはしらすの量sign03ちょっとほじった位ではご飯が見えませんcoldsweats02

たっぷりの大根おろしと、ご飯の上に乗った白ごまがいい仕事をしていて

これだけのしらすでも飽きずに最後まで美味しく食べることが出来るのが

この丼の魅力でしょうかshine

ちなみにいちさんが頼んだのは・・・

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「しらすかき揚げ丼」、こちらもお蕎麦又はうどん付き。

かき揚げも写真以上のボリュームがあって、ご飯の方がボリューム

少ないんじゃないの??というくらい。

メニューの写真より実物が小さい、というのが珍しくない中で

このサービス精神には脱帽ですsweat01

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

そして夕食で頂いたのはこちら~

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といっても、頼んだのはいちさんですが。

地場魚貝料理のお店「呑海」さんの「大あさり天丼」です。

これでお味噌汁にお漬物、小鉢がついて1350円なのですから

この丼もかなりお値打ちですね~。

私は丼ではないのですが、「大あさり定食」なるものを頂きました。

やはり渥美名物の大あさりは押さえておかなければdelicious

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大あさりのフライに、焼き大あさりを存分に味わえる定食。

フライはサクサク、焼いたものは歯ごたえと旨みがしっかり~で

とっても美味でしたlovely

スタンプラリーも行われているようなので、近くにお寄りの際は

立ち寄ってみてはいかがでしょうかwink

(詳細はこちら→渥美半島「どんぶり街道」

う~ん、しかし肥えそう…pig

1日目の記事はこれにて終了。

この日は「伊良湖シーサイド&スパ」というホテルにて一泊です。

2015年2月 5日 (木)

渥美半島~お伊勢さんの旅(1)一足早い春、そして海。

先月27日・28日の2日間、いちさんが連休を確保できたので

夫婦で1泊2日の旅に出かけてきましたcardash

子供が産まれて小さいうちはあまり遠出が出来なくなるから、

今のうちにどこか行きたいなぁheart04と私が我儘を言ったのが発端では

ありますがsmile

1日目、向かったのは愛知県は渥美半島。

県内で一番早く春が訪れる場所ではないでしょうか。

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既に菜の花が咲き、いい香りを漂わせておりましたcute

潮の香りにも負けない独特の甘~い香り、一足早い春を

たっぷり味わうことが出来ました。

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平日の夕方でしたのであまり観光客はいなかったのですが、親切な方に

シャッターを押して頂けましたheart02

右手にいるのは私ですがぽってりしているのは着膨れ+妊婦なためです、

あしからず~(とおデブではないことを思わず強調coldsweats01

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この場所は1月10日~3月31日まで開催中の「菜の花まつり」のメイン会場。

菜の花狩りがが出来たり、菜の花の巨大迷路などで遊ぶことが出来ます。

(詳細はこちらから→渥美半島2015菜の花まつり

そして渥美半島といえば、やはり見ておきたいのは海wave

太平洋ロングビーチから恋路が浜まで車で移動しながら

眺めて楽しみました。

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太平洋ロングビーチは知る人ぞ知る、サーフィンのメッカ。

この日もサーファーさんが何人も波に挑んでおりましたshine

菜花咲く気候とはいえ、まだまだ寒そうcoldsweats01
より半島の先端に近い海岸は「恋路ヶ浜」と呼ばれており、

近隣には恋愛パワースポットheart01などもあったりします。

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こちらがその一つの「願いが叶う鐘bell

正直他の場所でも似たよーなものを見掛けた気がしますが~

(岐阜県内の薔薇が綺麗な某所とか…)

そこは気にしないようにして、いちさんと一緒に鳴らしてずっと

仲良しでいられるように願掛けをしておきましたconfident

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「願いが叶う鐘」の近くでは、願い事をかいた鍵をかけられるようにも

なっているのですが、このクローバーはその古い鍵を融かして

作ったものだそうです。

そう思うとロマンがありますねぇlovely

気候が良ければ・・・

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ウォーキングコースが設定されているので、のんびり散策することも出来る

ようです。

長時間の移動後なのと、さすがにまだ寒かったので今回は見送りましたが~。

少々だらだらと長くなりそうですので、旅行記(大袈裟?)は

複数回に分けて記事にしていこうと思いますwink

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2014年2月28日 (金)

フラワーマルシェ2014に行ってきました♪(3)

日常、あまり見かけない珍しい形の蘭の展示もありました。

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マスデバリア、南米アンデス山系の高地の蘭なのだそうです。

分布はコロンビアからボリビアに至るアンデス地方を中心に、

メキシコ・ブラジルに分布。

変わった名前は、なんでもスペインの植物学者さんの名前が語源だとか。

なぁんて知ったかぶりして書いてますが、この辺りの知識もとても

分かりやすく解説してありましたsmile

またまた通じゃなくても楽しめる工夫がありがたいheart04

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こちらはメインガーデン「おもてなしの庭」、フランス語で「美しいガラクタ」を意味する

「ブロガント」をテーマにガーデンデザイナーさんが作られたんだとか。

同じ色の花をまとめてあるためか、すっきりした印象ですねshine

一緒に言った母に言わせると、

「季節の違う花が混じってるけれど、きっとハウス栽培ね…真似するのは

難しそう~gawk」とのこと…。誰にも真似出来そうでいて、素人にはきっと

なかなか同じように出来ない気がしますcoldsweats02

合わせる植物の知識や組み合わせのセンスがかなり必要そう~。

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何の変哲もない2色のカーネーションのように見えますが、

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なんと色が変わるカーネーションなのだそうですsign03

まるで酔芙蓉のようですね、1種類で2度楽しめちゃうなんてお得notes



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たくさん飾ればグラデーションも楽しめますねwink


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なんだかご機嫌なダウンコートのおふたりさん~、手に持っているのは

100本の薔薇の花束。持たせてもらって写真を撮ることが出来ますcamerashine

なんででしょう、花束を持つとテンションが上がってしまうのはupup

このウキウキ気分を引きずってお土産を買いに…お財布の紐が

緩んでしまうこと間違いなしcoldsweats01

まだまだ続きます、フラワーマルシェcute

もうしばしお付き合いくださいませheart01

2014年2月26日 (水)

フラワーマルシェ2014に行ってきました♪(2)

フラワーマルシェの会場では、「あいちフラワーコンテスト」に出展された

花々も展示されており、楽しむことが出来ます。

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ずらーっと並んだ沢山のカーネーション。

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めいっぱい並べられたプリムラの花たち。

このように種類ごとに、大切に育てられた花々が並べられておるのですflair

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艶やかなベゴニアの花、綺麗~と思って撮ったけれど鮮やかな黄色って

写真に撮るのって難しいですぅwobbly

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胡蝶蘭、お祝いに贈られる花だけあってゴージャスshineですね。

花の横には「ひとこと解説!」が書いてあり、お花の知識がなくても

楽しめるように工夫されているのが嬉しい所heart02


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赤色は見たことがあったのですが、黄色や濃い赤色もあったとは知りませんでしたflair

これはグズマニアですね、南国っぽい雰囲気の植物ですけれど

意外と冬の寒さにも強いのだそうです。

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多肉植物の寄せ植えもありました。金魚鉢のようなガラスの器に

入っているのが箱庭のようでお部屋にインテリアとして飾って置けそう。

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サボテンさん、こ~んなににょろにょろとはみ出ちゃっていいんでしょうかcoldsweats01

次は他の展示物を取り上げてみたいと思いますwink

2014年2月24日 (月)

フラワーマルシェ2014に行ってきました♪(1)

少々更新の間が空いてしまいましたsweat01

今月6日(木)~9日(日)に開かれたお花のイベント、フラワーマルシェに

行ってきましたhappy01

このイベントは名古屋の吹上ホールで行われ、今年で3回目。

訪れたのは7日の金曜日、平日であるにも関わらず多くの人で

賑わっておりました。

昨年、一昨年も素敵な企画展示で楽しませてくれましたが、

今年は「ひな祭りを彩る花cute」、来月に桃の節句を控え

今の時季にぴったりの企画ですねnotes

その中で特に素敵shineと思ったものをご紹介~。

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形はシンプルだけれど、こんもりと盛ったお花がお雛様とお内裏様の様で

いかにもひな祭りといった作品。

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お花のトンネルsign01親指姫サイズになって、この中を通ってみたいなぁheart04

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愛らしいまん丸のマム(菊)の上にとまる1羽の蝶々ribbon

下に散りばめられた桃色の花がより華やかに魅せてくれますね。


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重箱入りのお花?綺麗だけれど食べられないにゃhappy02

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グリーンを主に、小さくて優しい雰囲気の花を集めた春のリース。

こういったナチュラルな雰囲気のもの、大好きなんですよね~lovely

この他にも素敵な花々の展示があり…

それはまた後日、フラワーマルシェの記事はまだまだ続きます。

お付き合いくださると嬉しいですheart02

2014年2月 7日 (金)

なばなの里、ウィンターイルミネーション(3)

なばなの里の「ウィンターイルミネーション」

メイン会場を後に、復路を辿ります。

「花広場」展望台を抜けた先にあるのは

20140121_304
第二の光のトンネル「もみじ」

こちらも最初に通った光のトンネルが200mだったのに対して、

半分の100m。どこまでも続く紅の世界に、

なんだか酔ってしまいそうです。

あ、スマホで写真を撮っている旦那さん(いちさん)が…

20140121_311
寄ってみるとこんな感じ、明かりはLEDのようです。

20140121_335_2

トンネルを抜け、再び池のほとりに戻ってきました。

対岸にぼんやりと浮かぶ建物はベゴニアガーデンの温室。

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このクレーンみたいなものは、「アイランド富士」という動く展望台。

暗くて見えませんが、円盤状の展望室に富士山が取り付けられているんです。

上からイルミネーションを楽しもうと、沢山の方が並んでみえました。

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池の真ん中を流れるように輝くイルミネーション、 「光の大河」。

近くを流れる木曽三川を表現したもののようで、

ずっと見ているとゆるゆると色が移り変わっていき、眺めていても

不思議と飽きません。

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なばなの里のシンボルでもあるチャペルも、昼間とは違った表情を

見せていました。

このチャペルの照明もゆるゆると色が変わっていきます。

「ウィンターイルミネーション」は3月いっぱいまで楽しむことが

出来ます。

2月下旬ごろにはしだれ梅、3月上旬には河津桜も一緒に

愛でることができるそうです。

このシーズンのうちに再び行くことはなさそうですが、

次のシーズンのイルミネーションもまたとても楽しみになりました。

すっごく楽しかったぁ♡

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里内には2時間弱ぐらいいたかな?

すごく寒かったぁ、と思って帰りの車で温度を見たら3度。

風のない穏やかな日で本当に助かった…。

なばなの里、ウィンターイルミネーションの記事はこれにて

完結です。

お付き合いくださり、ありがとうございました*^^*

2014年2月 5日 (水)

なばなの里、ウィンターイルミネーション(2)

今シーズンのなばなの里の「ウィンターイルミネーション」、

一番の目玉はこちら

20140121_261
「祝・世界遺産 富士」

そんなに大きかないってお思いになられるかもしれませんが、

中に人が入ると、顔も分からないぐらいにちっちゃく見える。

(ライトが点灯していない時の写真はこちらから

  →「なばなの里ダリアコスモスまつり(5)」

この富士山は、最新イルミネーション技術が使われているとかで

眺めていると次々に色を変えて、富士の四季を表現しています。

上の写真は冬の、雪化粧した富士。

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こちらは夏、新緑の富士。

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燃えるような、秋の紅葉と富士。

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見事な黄金富士。

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そしてすぅっと富士山の明かりが消え、頂上にまぶしい大きな光が…

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ダイヤモンド富士です!

あんまりまじまじと見ると明らかに電灯なのが分かるので、

まぶしくて目を傷めそうなのでおすすめしません。

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春の富士、桜の木に青と白に輝く富士がなんとも美しい。

昨年の10月末からイルミネーションははじまっているのですが、

今年に入ってから春の富士に虹が出る演出が加わりました。

なんだかちょっと得した気分♪

それにしても、俯瞰で見ると本当に人が多いですね。

富士山を後にして、まだまだイルミネーション見物は

続きます。

2014年2月 3日 (月)

なばなの里、ウィンターイルミネーション(1)

先月、念願であったなばなの里の「ウィンターイルミネーション」を

観に行くことができました♪

今まで聞いた噂では、駐車場に入るのも大変だとか

昼間の明るいうちから入って待機するつもりで行かないと

いけないとか…そんなにすごい混むの?と不安になるもの。

ちょっぴりドキドキしながら、夕方の日暮れ前に着くように

自宅を出発。

着いてみた里の駐車場は…びっくりするぐらいガラガラ~でした。

平日だったからかな?なぁんか拍子抜け~。

気を取り直して、チケットを購入して里内に入場します。

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可愛らしいピーターラビットちゃんがお出迎え~♡

ピーターラビットちゃんは、なばなの里や長島スパーランドなどを

運営する長島リゾートのイメージキャラクターになっております。

里内のお土産店でも文具やぬいぐるみなどの愛らしいグッズ

が誘惑してきます。を販売しております。

この日のイルミネーション点灯時間は5時25分頃でした。

これは日没時刻によって変わってくるものなのでしょう。

20140121_197
「光の雲海」

まだ西のそらがほんのりと夕方の色に染められています。

時計も映しこんでみたんですが、やはりまぶしくて時刻までは

分かりませんね^_^;

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 入って右手、ビール園の前にある広場。

幻想的な青白い光の中を散策することが出来ます。

うーん、ぶれぶれ…

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里の中央にある池をぐるりと巡って進んでいきます。

風のない日、池が鏡のように光を映しこんでより光景を

華やかなものにしてくれています。

そのまま花広場を目指して行くと…

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「光のトンネル」

全長100m(!)というとても長いトンネルは、まるで別世界への

入り口かのよう。

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天井にはたくさんの、色とりどりに光る星型のライトが。

ほのかに黄色味を帯びた、白色の光は寄ってみると…

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小さな花の形をした電飾になっていることが分かります。

細かいですね~☆彡

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ちなみに、電飾の隙間から外を覗くと本物の花の生垣が。

照明に照らされて、不思議な雰囲気~。

うっかり外が見えても、世界観が壊されることはありません。

電飾のトンネルを抜けると雪国、なぁんていうことはなく
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今回のウィンターイルミネーションの、メイン会場が見えてきます。

あの形は、文化遺産で話題になった富士山!?

長くなりそうですので、続きはまたのちほど…

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